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Sensei Ten

  • Senseiの象徴的な両利き用形状が復活
  • どのような表面にも対応できる最高の追跡性能を備えたまったく新しいTrueMove Proセンサー
  • 激しいゲームプレイ中でも高度な安定性を実現するチルトトラッキング
  • 6,000万回のクリックでも失われないメリハリのある一貫したクリック感を保証
  • 最も激しい摩損にも耐える高耐久性の造り
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  • Mouse Bungee

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伝説が進化しました

ゲーミングマウスの最高峰として長らく熱狂的な支持を受けてきたSteelSeries Senseiが、その象徴的な形状とパフォーマンスで競技用マウスの世界を牽引してきました。馴染みのある形状に加えて、見えないところに仕込まれたまったく新しいアップグレードを施された結果、Sensei Tenは完璧の域にまで進化しました。

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TrueMove Pro
どのマウスパッドにも対応できる最高のセンサー

SteelSeriesとPixArtが、どのマウスパッドに置かれたあらゆるマウスでも性能面で上回るべく専用にデザインされており、かつてないほどのピンポイントの精度を誇ります。

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パフォーマンスを追及したバランス

あり得ないほどの18,000 CPI、450 IPS、そして50G加速を備えたTrueMove Proセンサーは、市販されている他のどのセンサーよりも特に追跡性能について最適化されているため、かつてないほど狙いを正確に定めることができます。

チルトトラッキング

マウスをいったん持ち上げた後、傾けたまま置いた場合でも、TrueMove Proの高精度追跡機能は一貫性を失うことはないため、最も激しいゲームプレイ中でも追跡エラーが発生することはありません。

6,000万回クリック保証メカニカルスイッチ

一般的なマウスではバネが1本しかないのに対して、バネを2本搭載した構造により、耐久性とパフォーマンスが向上したため、使い始めから6,000万回目に至るまでメリハリのあるクリック感が失われることはありません。

高耐久性の造り

最先端のエンジニアリングを実施したことにより、マウスを高純度ポリマーで製造できるようになったため、最も激しい摩損にも耐えられます。また、この素材のおかげで軽量フォームファクタを維持して、構造的にやむを得ない手の疲労を軽減します。

快適な両利き用デザイン

この象徴的な形状は、左利きユーザーと右利きユーザーの両方が使用することができ、クローグリップ、フィンガーグリップ、パームグリップをサポートしているため、どうすればマウスを何時間も連続して快適に掴むことができるのかが簡単にわかります。

名前の裏話

Ten(天)は、日本語/中国語で「天国」を意味する言葉です。Sensei Tenは、2009に初めてリリースされた従来のSenseiの形状を本当の意味で受け継いだ製品です。今では、Senseiは市場における10年以上の優位性を誇ります。今後も10年以上は安泰です!

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オンボードメモリ

ポーリングレート、キーバインド数、そして最高5のCPIをマウスに直接保存できます。

8個のプログラム可能なボタン

ゲーム内セットアップをカスタムマクロとキーバインディングで最適化して、パフォーマンスを向上させます。

プレミアムなマット仕上げ

高級かつ耐久性に優れたマット仕上げにより、まるで絹のような柔らかな手触りなのに、長持ちします。

推奨グリップスタイル

Sensei Tenの両利き用形状は、快適さを求めるプレイヤーの最も厳格な要求に応えるべくデザインされています。持ち方がクローグリップでもフィンガーグリップでもパームグリップでも、その形状は、緊張感が長時間続くゲーミングセッション中も最適な快適さを実現します。

Sensei Tenのパームグリップの例
Sensei Tenのフィンガーチップグリップの例
Sensei Tenのクローグリップの例
Sensei Ten上面寸法
Sensei Ten側面寸法

製品仕様

Sensor

Sensor

TrueMove Pro

センサーのタイプ

オプティカル

CPI

50~18,000、50 CPI可変式

IPS

450、SteelSeries QcK表面で

加速

50g

ポーリングレート

1,000Hz 1 ms

ハードウェア加速

なし(ゼロハードウェア加速)

Design

バックカバーの材質

ブラックソフトタッチ

筐体メイン素材

ABSプラスチック

形状

両利き用

グリップスタイル

クロー、フィンガーチップ、またはパーム

ボタン数

8

スイッチのタイプ

6,000万回のクリック耐久性を誇るSteelSeriesメカニカルスイッチ

Illumination

2 RGBゾーン、個別コントロール

重量

ケーブルなしで92g

長さ

126mm / 4.96インチ

63mm (前部)、68mm (後部)

高さ

21mm (前部)、39mm (後部)

ラバ-製ケーブル長

2m

互換性

OS

Windows、Mac、Xbox、およびLinux。USBポート要。

ソフトウェア

SteelSeries Engine 3.15.1+、Windows(7以降)およびMac OSX(10.12以降)の場合

パッケージ内容

製品情報ガイド

Sensei ゲーミングマウス

FAQ

Sensei TenとSensei 310の違いは何ですか?

Sensei Tenには、初めてのTrueMove Pro光学式ゲーミングセンサーが搭載されています。1対1の真の追跡機能を搭載したSensei Tenは、従来品と比べてさまざまな表面でより高い精度で一貫してパフォーマンスを発揮できるようにデザインされています。Sensei Tenは、「これぞ決定版」の名をほしいままにしたSenseiの元の形状を受け継いています。

ワイヤレスでない理由

当社としては、Sensei Tenにワイヤレスという重荷を背負わせてしまっては、本当の意味でSenseiにはなれない、と考えています。当社は、最高のセンサーを搭載し、耐久性を向上させることに注力した一方で、重さを92gまで下げました。

元のSenseiはどうだったのか?

初めて市場に投入されたとき、Senseiはその強力なオンボードプロセッサー、快適な形状、高精度なパフォーマンス、優れた耐久性で、プロとアマチュアにとっての絶対的基準を確立しました。これまで、多くのブランドがSenseiのエッセンスをまねしようと挑戦してきましたが、元のSteelSeries Senseiのほとんど魔法とも言うべき方式を捉えることに成功したブランドは1つもありませんでした。その履歴については、こちらをご覧ください。

元のSensei形状を使い続けることにした理由は?

頑固なファンからプロに至るまで、多くの人たちが象徴的なSenseiマウスを元に戻して欲しいと声を上げました。当社としては、2009に採用されていたのと同じ技術を単に再現するだけでは不十分だと考えていました。当社としては、1段上のレベルに上がるためにありとあらゆることを行いながらも、長年愛されてきた形状を維持しました。Sensei Tenこそ、伝説のSenseiマウスの真の進化形である、と自信を持って言えます。

元のSenseiと色が違う理由

Sensei Tenの強化項目の1つは、耐久性の向上でした。元のメタリック仕上げは、望み通りの物ではありませんでした。そのため、耐久性に関する他のいくつかのアップグレードとともに高耐久性のマットブラック仕上げにしました。

TrueMove ProとTrueMove 3の違いは何ですか?

どちらのセンサーにも1対1の追跡機能と50G加速が搭載されていますが、TrueMove Proセンサーの方がCPIとIPSが高く、より高度なジッター低減を備えているため、どのマウスパッド上でも最も一貫性があり信頼性が高いパフォーマンスを発揮できます。

他にご質問がおありですか?